おはようございます。

事業部の鈴木です。

 

昨日帰宅し、テレビのトップニュースで、「平昌五輪」で羽生結弦選手が、自身が持つ世界歴代最高得点にあと1・04点に迫る111・68点をマークし、堂々の首位に輝いたと報じられていました。ぱちぱち

 

普段、あまりスポーツ観戦しないので、昨年11月練習中にケガをされたことは知っていましたが…

本当に素晴らしい復活劇でした。

治療に専念するなか、「本当に治るのだろうか?」「復活できるのだろうか?」と焦りもあったでしょうし、

本当につらい4カ月だったと思います。

 

壁は、自分が作り、その壁を破るのも、自分自身なんだなぁ音符

と、羽生選手を通して、学ばせて頂きましたビックリ

 

 

さてさて…

社有車にカーナビが付いていて、エンジンを始動させると、「今日は〇〇の日です」って教えてくれるんです。

今日2月17日は、「”天使羽のささやき”の日」だそうです。

 

んっ?

ちょっと興味を惹かれ、ヤホー笑で調べてみました。

◎天使の囁きの日

北海道幌加内町の「天使の囁きを聴く会」が1994年に制定。

天使の囁きとは、空気中の水蒸気が凍ってできるダイヤモンドダストのことである。

1978(昭和53)年のこの日、幌加内町母子里の北大演習林で氷点下41.2℃という最低気温が記録された。

しかし、気象庁の公式記録の対象から外れていたため、1902(明治35)年1月25日に旭川市で記録された氷点下41.0℃が公式の日本最低気温となっている。

これをプラスイメージに変えようと、町内の若者グループが中心となり、この日ダイヤモンドダストの観察等厳冬の一夜を体験する「天使の囁きを聴く集い」を1987(昭和62)年から開催している。

 

※「今日は何の日」より引用

 

マイナス41.2℃…

聞いただけで凍り付きそうですが、ダイヤモンドダストダイヤは、ものすごくキレイキラキラなんでしょうねー!

機会があれば、自分の眼で見てみたいです。